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2006-08-30

エステを利用する

エステは自分に合ったと確信できてから本格的に行きたいですよね。そのためにはどうしたらいいのかというと、無料で体験できるエステサロンを探していくんです。これは、大手の優良サロンほど無料体験を実施しているので、無料体験キャンペーンを見つけることが、自分に合ったサロンを見つける近道になるんです。

ここで取り上げますのは、ラ・パルレという、エステ業界唯一の株式上場企業です。。「結果が出なければエステではい!」をポリシーに、フェイシャルをはじめ、ボディのケアなど様々なニーズに対応しています。ゆりが感じるこのエステの特徴は、とってもお客さんの要望に敏感だなということです。


ここは、常にエステ券のプレゼントキャンペーンを行っています。これは嬉しいですよね。そして、速攻サイズダウンコース・ニキビ゙内外コース・シミスピーディ3にて体験受付を行っています。けど、これは無料ではなくて、1050円かかります。やはり割安なので、お1人1回みたいです。資料請求かエステ券応募は無料で出来ますので、是非利用したいところですね。



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2006-08-30

香水使いのテクニック

どんなに良い香りでもつけ方や量を誤ると周囲の環境に調和せず、周りの迷惑になってしまいます。これは、香水を使い始めた中高生の女の子にありがちなことです。でも、最初は分からなくて当たり前ですよね。ですので、ここで香水使いのテクニックを身につけて、上手に装いましょうネ☆


1. ヘビーは下半身、ライトは上半身

ヘビーな香りは飛びが遅く、持続時間も長くなります。上半身、ウエストや手首などにつけると華やかに香りますが、鼻に近い部分の場合香りに酔ってしまう可能性がありますので注意してください。ライトな香りは逆に、下半身につけると飛びが早くなるので、ウエスト、手首、首筋などがおすすめです。また、「大きな血管の通っているところ」もポイントです。香りが良く拡散し、本来の香りになります。しかし心臓のように一番血液の通る場所では、逆に香りが強くなりすぎてしましますのでご注意ください。


2. ほのかに香らせるテクニック

ほのかに香らせたい場合は、指先に香りをつけて髪の先に軽くつけます。 髪がなびくたびに香りが漂います。うなじは、髪がさえぎって紫外線をカットしてくれるので、安心できます。ただし、つけすぎると鼻に直接香りがきますのでつけすぎには注意してください。耳の裏も体温が高いので、香り立ちがいいのですが、同様の理由でつけすぎには注意してください。


3. わきの下はNG

腕につける場合は、 体温が高い内側につけた方が効果的です。ただし、わきの下はNG!!汗と混ざってしまい複雑な香りになるのでやめましょう。手首は、一番多い場所ですね。手を動かしたときに香りが広がります。
太ももは、腕と同様で太ももの内側がよいでしょう。ほのかに香るようにするには、ひざや足首もオススメです。

体の一部分につける他、ハンカチ、ソファー、クッション等につける方法があります。皮膚が弱い方やアレルギーの方には直接肌につけるものではないので、オススメです。また、古くなった香水などをお風呂の中に2~3滴入れるとバスルームに香りが広がり、リラックスできます。


4. 香りの3つのステージを意識

香水は、つけてからの時間の経過により、3つの香り立ちの変化があります。トップノートは、つけてから10分くらいまでの香水をつけた時に感じられる香り。ベルガモットやシトラスなどの揮発性の高い清清しい香りが特徴です。ミドルノートは、つけてから30分から1時間後に感じる香水の核となる香り。その香水の個性が最も現れるものです。
ラストノートは、つけてから2,3時間後に現れる「残り香」。アンバーやムスクなどの動物性の香料、バニラ、アルデヒドの香りが中心です。たとえば、誰かと出掛けるとき、待ち合わせの時間に応じて香水をつけるタイミングを合わせましょう


5. 同じ香水でも人によって違う香りに

香水は、つける人の体温、肌質、体調、体臭などによって香りが微妙に変化します。体温が高ければ、香りが拡散し、低ければ控えめでこもりがちな香りとなります。また、オイリーな肌質ほど、香りは持続しやすくなります。体調が悪いときなどは、肌の呼吸が控えめとなり、香りが立ちにくくなります。男性と女性とでも香り方が違うので、同じ香水をでつけても印象は微妙に違うものです。


6. 至近距離でほのかに香る

気に入った香りだからといって、つけすぎてしまうと香害にもなりかねません。あなたも「この人つけ過ぎ」と思ったことありませんか?自分本位にならず、至近距離に近づいたときにほのかに香る程度を基本と考えてください。


7. 異なる系統の香りを使いこなせば上級者

ひとそれぞれ、好みの香りの傾向があるものです。だから、ついつい、同じような系統の香水をそろえてしまいがちです。以前と違い、今は、たくさんの香水から選ぶことができる時代です。フローラル、シブレ、オリエンタル、シトラス、フゼアなど、いくつかのタイプをTPOに合わせて使いこなすことができれば、周りの人のあなたへの評価も変わるはずです。まずは、好き嫌いせず、いろいろと試してみることをお勧めします。ミニ香水やセット香水から選ぶと良いと思います☆


8. 洋服を着替えるように

香水をその日のスケジュールや服装、天候などに合わせてつけかえてみましょう。また、一日の中でも香りをかえることで、さまざまな演出が可能です。朝はシトラスでさわやかに、仕事中はフローラルで好感度アップ、夜はエキゾチックなオリエンタル、というようにいろいろな香りを楽しむことができます。
りの重ねづけのテクニックも身につけておきたいものです。



2006-08-30

香水の基礎知識

香水は女の子の必須アイテムです。ほとんどの子が使っていると思うのですが、どんな香水が適しているかと、しっかりと考えたことはありますか?自分に合っていない香水を使うとイメージもマイナスになってしまいます。毎日使う香水の知識はしっかりと把握しておきましょう☆


香水の種類

香料やアルコール蒸留水などの含有量の違いで4つの種類があります。香水名の後に"EDP"とか"EDT"とか書いてあるのが香水の種類に当たります。特に「香りの持続時間」が違いをおさえましょう。


パヒューム(P)
アルコール濃度:15~25% 
持続時間:5~7時間 
→香りが豊かで持続性も高い。高級感のある香りなので、結婚式とか格式高いTPOによい。ただし高価。


オーデパルファン(EDP)
アルコール濃度:10~15% 
持続時間:5時間前後 
パヒュームに近い香りだが、比較的安価。


オードトワレ(EDT)
アルコール濃度: 5~10% 
持続時間:3~4時間程度 
香りがソフトで、普段使いの香水。


オーデコロン(EDC)
アルコール濃度:3~5% 
持続時間:1~2時間
シャワー後などのリフレッシュに使う。


香水の香りは、つけてから3段階の変化をします。香りが時間で変化するだけでなく、本格的に香るには30分程度の時間がかかることをおさえてください。そして、それ以降の香りの持続時間が長いので、最初の段階(トップノート)の段階で自分に合うかどうかを判断しないのがポイントです

・トップノート
→10~20分 直後のフレッシュな香り(柑橘系など)。

・ミドルノート
→30~4時間 その香水のメインとなる香りが持続するので一番重要

・ラストノート
→4~半日 残り香。



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